original
平安末期から今日まで焼き継がれ、室町時代茶陶として定着した代表的焼締め陶の全貌。編集・解説 伊藤章・上西節雄
(全30巻内容ペラより)
函の図は、備前 三角花生(40図参照)
(函裏面より)
日本陶磁全集10 備前
編集・解説:伊藤章・上西節雄
監修:谷川徹三
発行:中央公論社
昭和52年6月20日発行
※大型本(26.4cmX33.3cm)
古本です。
古本の性質上、本の状態の記載は目安としてご参照下さい。経年劣化をご了承下さい。
状態:函入り。カバー付き。※全30巻内容ペラ付き
函は、ヘタレ、ヤケ(退色)、ヨゴレ、スレキズ、ヨゴレ、フチヤブレ、フチイタミ、あり。カバーは、ヘタレ、ヤケ、ヨゴレ,、うすいシミ、あり。表紙・背・裏表紙は、ヘタレ、ヤケ、ヨゴレ、シミ、あり。天地小口は、ヘタレ、ヤケ、シミ、あり。本文は、ややヘタレ、ややヤケ、あり。読むのに問題はありません。